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今夜の番組チェック

 やどうもどうも。ついに出ました。私ヒキタの最新刊「日本史の旅は、自転車に限る!」(木世(えい)出版社)のことであります。
 これで7作目となる本書は、これまでの本とちょいと毛色が違って「日本史探訪もの」。自転車で全国の歴史巡りをすると、色々発見があって楽しいぞ、という話であります。
 いやまあ傑作(自称)。力作(半分自称)。カロリーがありすぎてゲップが出る、などの感想をいただきながら、とりあえずは好評発売中であります。
 いちおう出版社方面などからの内容紹介はこちらだ



 あ、それから私の母親がインターネット内の「編み物ショップ」を始めました。
こちらの方もちょっとよろしくお願いします。


 
ょっとイヤな記事があったもので、ここにあげてみることにしました。正直な話、自転車の最大の敵は、一見物わかりの良さそうなことをいうこれらの人々だと思う。
 
もやりました。学習院の秋の自転車講義です。
 
ったく個人的な話ですが、ディレイラーを交換しましたです
 
れまた全く個人的なことですまぬすまぬなのではありますが、息子が生まれまして、そのお披露目。生後50日にして6kgオーバー。ものすごく大きな赤ん坊です。
 れから行って来ましたがな。ホノルルセンチュリーライド2003。コレは見せた方がいいのか見せない方がいいのか……。ちょっと私の恥さらしかも。ライド自体は楽しかったんだけどね。
 
の時使った女性用サドルの話後日談はこちら。

 文社・知恵の森文庫「自転車ツーキニスト」について


 キタ最新刊、東京書籍「サドルの上で考えた」が03/9/1、ついに発売となりました。こちらの表紙デビュー本ともあわせて、よろしくお願いしますです。面白いと思ってます。

 
極の自己満足企画「今乗ってるGIANT MR-4Fはこんな自転車だよーん・最後の聖戦『サドルの大冒険』」です。私のさらなる自己満足に付き合っていただける方は、こちらをご覧下さい。

 る「走るお台場観覧車」はこちらへ。
 
ックミラー付きヘルメット、イギリス製の「Reevu」についてはこちら。
BicycleNAVI2002年秋号も出ました。今回のウリは大菩薩峠だぁぁぁ。
 一つ「バイシクルクラブ」の木世(えい)出版から自転車生活三部作の第3弾「散歩自転車・旅自転車」が出ました。「通勤・通学 スポーツ自転車の本」もどうぞ。
「バイシクルクラブ」本誌のHPもできました。こちらの方も一つよろしく。読者参加型のナイスなHPであるとの噂です。
「全日本メッセンジャーマップ」
さらに充実させました。せっかく会社に自転車で来たのだから、ついでに、業務も自転車だとさらにエコだぞ、というコンセプトです。中国、四国地方などはまだ確認されていないところがあるので、誰か知っていたら教えて下さい。
ナレーサー・ツーキニスト(通勤専用タイヤです)」が、予想以上の大ヒットになってしまいまして、なかなか手に入らない人が多いとのこと。それもそのはず、予想売り上げの4倍を売ったんだそうです。なかなか増産が間に合わない。店頭に普通に並ぶまでは、今しばらくお待ち下さい。内容、スペックはこんな感じです、と告知

 ころで、東京書籍刊「自転車生活の愉しみ」(表紙)にに引き続き、今年10月4日に岩波書店から発売された「快適自転車ライフ」が先月、早くも増刷になりました。ありがとうございます。今回の本のコンセプトは、乗らなくなってしまった「かつての自転車少年少女たち」に、自転車の楽しさを思い出させよう、というものでして、ちょっとオヤジくさくて、ちょっと理屈っぽい。もちろん楽しく読めるように気を配って書いてはいるのですが、放置自転車問題、自転車レーンの話、道路行政はどうあるべきか、などの部分にかなりのページを割いてます。
 価格が740円。「岩波アクティブ新書」シリーズで、新書ですから今までの本の中で一番
安い。まだ未読の方々、お見かけの際には是非よろしくお願いします。お願いねー。
 以前の3作についてはが、大量入荷してくれとります。こちらの方もよろしくお願いします。

 の、宮田工業、二玄社とのジョイント企画「通勤スペシャル」の最新情報については上記「BicycleNAVI」を見ていただくとして、それまでの経緯はこちらです。
 
略称「ツースペ・プロジェクト」。現在2号機までを載せてます。3号はもう少し後になってからね。開発状況は第4号機を鋭意製作中。
 れからもう一つ。ベネッセの進研ゼミにヒキタ登場です。見ておくんなまし。


・ヒキタ2作目「銭湯の時間」(朝日出版社)についてはこちら。
・伝説の自転車雑誌、二玄社「BicycleNAVI」発刊の経緯については、こちら。

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